「あいさつ・読書・くつならべ」②

 くつならべは「美しさ」を保つということもありますが、「ちょとまてよ」という思慮深さを養うことを一番のねらいとしています。あわてて、靴箱に靴を投げ込むようでは、落ち着いた学習にはつながりません。さっそく、靴をそろえることの大切さを指導している様子もありました。

 新学期がスタートして2週目。靴箱の前で足が止まりました。見事に「かかと」が揃った靴に感動しました。さすが高学年、見事です。

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