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2026年2月

2026年2月19日 (木)

感謝の気持ちを「かじの木作文」に

 2月19日(木)、朝の作文タイム「かじの木作文」。30年ほど続いている本校独自の取組です。今朝は「○○にありがとう」などをテーマに作文に取り組む様子が見られました。1年生も次第に自分一人で書けるようになってきているようです。子供たちの素直な気持ちが綴られた文章は読んでいて楽しくなります。

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2026年2月 9日 (月)

氷点下の朝

 2月9日(月)、氷点下の朝となりました。こんな冷え込む朝も見守り隊の皆様が横断歩道等に立ってくださっているので本当にありがたいです。登校した子供たちが氷を見つけて教えてくれました。きれいな天然の芸術作品です。1年生も雪や氷を探して大喜びしていました。子供たちの笑顔を見ていると寒い日も悪くないなと思う朝でした。

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2026年2月 6日 (金)

自分たちで話し合う力が育っています

 2月4日(水)、初任者研修の一環として2年2組で学級活動(話合い活動)の研究授業が行われました。議題は「2年2組、最後のお楽しみ会を開こう」です。全員でどんなことをして遊ぶか、どんなものを思い出として残したいかを事前に考えておき、アイデアを出し合いました。様々な意見が出れば出るほど賛成、反対の意見も出るので一つに絞り込むのは大変ですが、司会者を中心に最後は上手にまとめることができました。

 自分たちのことを自分たちで話し合って、みんなが納得する形で決めていく。大切な力が育っていることに感心した1時間でした。

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なわとび大会

 3月3日(火)、各学年ごとになわとび大会を行いました。短縄跳び、長縄跳びどちらもこれまでよく練習してきたことがうかがえました。特に長縄跳びは、「1,2,3」と声を掛け合い、心を一つにして跳んでいる姿に学級のまとまりも感じました。今年度の体育的行事はこれで最後となります。たくましい心と体、そしてクラスの団結心が育っていることを感じたよい大会でした。

 保護者の皆様、これまでのサポートや寒い中での温かい応援、本当にありがとうございました。

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鬼は~外~

 2月3日(火)節分の日。1年生の教室などでは豆まきが行われていました。追い出したい心の鬼を書いた紙を黒板に貼り、「鬼は~外~、福は~内~」と元気な声。みんなどんな鬼を追い出したのかな?

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2026年2月 2日 (月)

優しい鬼さんがお出迎え

 2月2日(月)、明日の節分を前に、朝の正門に赤鬼さんが現れ、子供たちの登校を出迎えました。鬼さんが誰かはみんなすぐ分かったようで、ジャンケンをしたりグータッチをしたり。いい厄払いになったことと思います。赤鬼さん、いつも子供たちを見守っていただき、ありがとうございます。

 今日から2月。今年度も残り2か月となりました。明日の縄跳び大会もみんな元気に頑張れますように。

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